2014年6月21日土曜日

公休日は朝ランが出来る!


雨が続く。
朝のうちは降らないような感じだったので、走った。
久しぶりに西の山の坂にチャレンジ。登りの走り方を忘れていたが、体がすぐに思い出した。
きつかろうが、胸を張らないと坂は登れない。
あんまりカロリーを入れていなかったので、脚がばてた。
呼吸は、走り出し・ペースを上げたいとき(上がったとき)・ペースを落としたいとき(くたびれたとき)でやり方を変えると良いことに気がついた。
3〜4パターン持っていると、だいたい走れるんじゃなかろうか。

昼から散髪へ。
加圧の筋肉痛が残っているところをきっちり揉まれた!

2014年6月19日木曜日

久しぶりのジム

じつに、半年ぶりくらいの加圧レッスン。
もう腕の筋肉なんてしぼみ切っているので大変でした。
まあ、カリカリしてもしょうがない。いろいろリセットする良い機会と捉えて、楽しみつつ自分の体と向き合って行こう。
少し前に買った、「体が硬い人のためのヨガ」という本をまた読み始めた。そうそう、今を素直に受け入れて、楽しんでやることが一番。案外それが、目指す世界に進む一番確実な方法だったりする。

2014年6月18日水曜日

I ♥︎ N.Y.

ふと気になって、調べてみた。
「I ♥︎ N.Y.」というキャッチフレーズって、いったい誰がいつ頃、どんな訳で作ったのだろう?
それとも、ニューヨーカー達の間でいつの間にか自発的に生まれたのか?

そのまんまで検索をしたら、答えが出てきました。
1977年に、あるデザイナーさんが作ったとのこと。
ニューヨーク市の登録商標らしい。


http://www.iloveny.com

雨天ランで考えた


本日のラン。雨天でしたが小雨でしたので走りました。
気温は低かったけど、湿気のせいで汗をかきました。

新しいランT、ブルックスのものを着用。
尊敬するランナー、スコット・ジュレクをスポンサードする会社で、そんなに高くなかったのに、さすがにものが良い。
襟口が広いのが気に入りました。狭いと、まとわりつきだすと気になって仕方がないのだが、こういう点はさすがだなと思いました。
雨に濡れてもまとわりついたり重くなったりしません。もちろん、デザインも良いです。

今日はフォームの確認と、楽しむことを目的に走ったので、いつもよりゆっくり目、歩きも多く入れて走りました。
少し腰高かな?それと、呼吸が浅い。

ところでトライアスロンって、まず10キロ泳いで、自転車に乗って、それからフルマラソンですよね。凄いなあ、と感心しました。
僕なんか走って10キロが精一杯なのに。
技術や経験ももちろん必要だろうけど、最後は根性なんだろうなあ。

2014年6月2日月曜日

今年初めての拳法練習

6月にして、今年初めての稽古。
走っていたので体力は多少なりともあったのですが、やはり技が落ちている。
体もゆるーくなっていた。
せっかくなので、曖昧になっていた基本から構築し直そう。
午後からは自転車漕ぎ。
envy、だいぶん乗れて来た気がします。
脚の筋肉の使い方は、ランニングと同じだと考えている。
腿裏の、進むための筋肉を使い、腿の表の、止まるための筋肉は使わない。

2014年5月24日土曜日

一区切り

仕事で一区切りつきました。
4月末から休みなしで、気分的に余裕がなかったのでブログを書いていませんでした。
帰りも遅く、1日もランニングに行けていません。・・・
もう少し、何とかならないかな、と思っていますが、なんとかするのは自分なんだ、と。
小手先の動きでかわらないのならば、大胆に動かないといけません。
今の気持ちは、覚悟は良いか?自分、といったところです。

2014年4月27日日曜日

4月初投稿!

今月は全然書いていなかった。…反省。

とにかく忙しい。人手が足りないことに加えて、一人の受け持つ分量が多すぎる。
僕の部署は全員が、パートさんも含めて休日出勤をして、それでも回し切れていない状況が続いている。
窮状を訴えても、中堅管理職の僕の采配が悪いんですというお決まりの結論で終わってしまう。正直なところ、うんざりしているし、ではうまく采配のできる人に後をお任せしますという気持ちがないこともない。

日曜日に出勤をするようになって、もうずいぶんと拳法の練習に顔を出していない。
その代わり、ではないが、時間を作ってはランニングだけは続けている。
2、3日に5キロから10キロ程度を走っている。
今日、注文していたロードバイクが納車された。
一つ心配していたのが、バイクに乗り出すともうランニングをしなくなるのでは、ということだった。だってランニングよりもうんと楽に遠くまで行けるから。
実際に乗ってみると、多分そんなことにはならないなと感じた。
バイクとランニングでは、感じ方が違った。バイクはやはり道具を使いこなす楽しさが大きいことに対して、ランニングの方が、体一つで成果を出しているという爽快感が強い。
遠くの山々がだんだん近づいてくる、そういう景色をボケーっとながめながら距離をぼんやりと稼ぐ面白さがある。
もっと乗り出せば、おそらくバイクに対する気持ちも変わってくるとは思いますが。